本文へスキgoogle-site-verification: googlea439ce10daa055ea.htmlップ

電話でのお問い合わせは045‐228‐7288

メールでのお問い合わせはこちら


スキンクリアシリーズ

ACMウォーター(100ml)\2,300(税別)

スプレータイプ 
気になるところにいつでもスプレーして清潔にトラブルからガードしてくれます。
すぐに手を洗えない時や食事の前にもアルコールフリーの手肌の除菌に重宝です。
アルコール過敏症の方や赤ちゃん子ども病中病後の方など、ペットにも
安心してお使いいただけます。
食品添加物で出来ているので口に入っても大丈夫です。
香料・アルコール等無添加でとにかく安心!!

ACMジェル(80ml)¥2,800 (税別)
ジェルタイプ
液だれしないので扱いやすい。
保湿効果のあるアミノ酸、シルクプロテイン、ヒアルロン酸配合で
お肌のバリアーに大切な潤いを保ちます。
花粉や菌などのトラブル対策にも!
お化粧下地に、お肌のガードと潤いアップ
花粉・ばい菌、カビなどの原因の肌荒れに
ニキビにもGOOD!
おむつカブレ、ガールズデーの不快感にも

ACMフォームソープ(400ml)\4,800(税別)
ミネラルの抗菌とアミノ酸の潤いで敏感肌を優しく洗い上げます。
刺激なく肌を清潔にします。
フォームをお肌に乗せてシャワーで洗い流すだけでもOKです。
トラブルのある方には刺激がなく清潔にまたお肌を保湿するので好評です。
ミネラルの強い防臭効果があるので、体臭対策にもいいです。

**************↓花粉などのアレルゲン物質を近づけない!**************


airspace







宝石箱のページ


たんたらホイ!フェスのページ↓
tantarahoi




エアースペースクリアースプレー
スキンクリアーページ↓
acm
資料等のご要望は:info@airspace-watermoon.comへ













airspace WaterMoon
エアースペース ーウォータームーン

〒231-0861
横浜市中区元町1-50
パセオ元町3F

TEL.045‐228‐7288
FAX.045‐264‐4982
info@airspace-watermoon.com

 Produced by
PLEIA
YUJI KATO
プロデューサー加藤雄詞

















***********↓花粉にACMが接触すると花粉が破裂して無害化します!***********


***********↓花粉やPM2.5などのトラブル物質からお肌をガード!***********
お肌の表面で分解します。




***********↓トラブルの原因となるウィルス、ばい菌、カビなどからも***********
お肌をガード!


**********************アミノ酸配合***********************
最近、アミノ酸が「お肌にも大切」と話題になっています。
その訳はお肌の水分を保つ天然のうるおい成分、N.M.F(天然保湿因子)は
半分以上がアミノ酸からできているからなのです。

カサつき、、小じわ、くすみ、張りがないなどの肌荒れは、N.M.F、(アミノ酸)が
不足して乾燥しているのが大きな原因だからです。
お肌とアミノ酸は、深いきっても切れない大切な関係があるのです。

N.M.Fは、アミノ酸40%、PCA12%(アミノ酸とアミノ酸のひとつである
グルタミン酸からできるピロリドンカルボン酸)、その他48%(乳酸塩・尿素やミネラルなど)で構成されています。

N.M.Fを増やすには、食べ物でアミノ酸をたくさん摂ればよいという訳には行かないのが人間の身体の不思議で
神秘的なところです。簡単にはN.M.Fは増えないと思ってください。

ではどうすれば良いのでしょう。
毎日のスキンケアケアでお肌を乾燥させないようにすることです。
・まず化粧水などで、水分を補給すること。
・その後に、美容液や乳液、クリームなどでしっかり保護膜を作ること。
水分を角質に十分含ませて、アミノ酸やセラミドなど、保湿に有効な成分が入っている化粧水や乳液、
美容液、クリームで保護膜を作るようにするのがポイントです。

アミノ酸はお肌になぜよいのでしょう。
・アミノ酸はもともと人間の身体を作っているコラーゲンやエラスチンといったタンパク質の主成分で
副作用などの心配がありません。
・アミノ酸は、水に溶けやすい性質を持っているので、お肌の水分を保つだけではなく、
お肌を柔軟にします。
・大きさはコラーゲンの1/3000とても小さくて、よく浸透して肌になじみ大切な「うるおい」
をお肌の奥まで行き渡らせます。


*********************ミネラルの力*********************
サプリメントとしても摂取される亜鉛の作用。知れば知るほど凄いミネラルです!
下記は http://blog.fancl.co.jp/karada/33.html より抜粋

味覚、皮膚や髪、性機能など多様に働きかける「亜鉛」

体のあらゆる場所に存在する必須ミネラル「亜鉛」。味覚の正常化をはじめ、皮膚や髪の健康、アルコール分解、性機能維持など幅広い役割がありますが、日本人の食生活では不足しやすいといわれています。そこで今回は、亜鉛がもつ多様な働きについて詳しくご紹介します。
300種以上の酵素に関わる必須ミネラル
亜鉛は、全身のあらゆる器官や組織に必要不可欠なミネラル。体内に含まれる量こそ少ない微量栄養素ですが、体内に千数百あるといわれる酵素のうち、300種以上もの酵素に必要な成分で、体の様々な機能を正常に保つ大切な役割をしています。
新陳代謝が活発な組織ほど亜鉛不足に
亜鉛は、新しい細胞がつくられる際のDNAの複製や、たんぱく質の合成に欠かせない物質です。そのため、新陳代謝の活発な細胞ほど多く存在し、その分不足もしやすくなります。
【亜鉛不足のサイン】
●食べ物の味がわからない
味の感じ方が鈍くなる、甘いのに苦いなどの違った味を感じるなど、味覚に異常を感じたら、亜鉛不足の可能性があります。
●肌荒れ、抜け毛、髪色の変化など
肌、頭皮、毛根の細胞も新陳代謝が活発なため、こうした症状が出てきたら、亜鉛不足の可能性があります。
あらゆる器官や組織で多様な働きをする亜鉛
●人体に有用な酵素に重要な成分
300種を超える様々な酵素に必要な成分で、酵素の働きに欠かせない。
●DNAの複製に関わる
細胞分裂の際に必要で、新陳代謝が活発に行われる組織では亜鉛が多く必要とされる。
●味覚を保つ、唾液の分泌
味覚を感じる舌の味蕾は、亜鉛不足で代謝が悪くなると、細胞の生まれ変わりができなくなり、味覚障害につながる。また、唾液を分泌する細胞にも亜鉛が欠かせない。
●皮膚の健康維持
皮膚に存在するコラーゲンの合成には、ビタミンCと亜鉛が不可欠。不足すると古くなった皮膚がとどまり、肌荒れに。
●爪の健康維持
爪の角質細胞にあるケラチンというたんぱく質の合成にも必要で、不足すると爪が割れやすくなったり、縦ジワが増える。
●髪の健康維持
毛根には亜鉛が多く、毛根への亜鉛の供給が足りないと髪の成長が遅れたり、切れやすくなる。
●傷口の治りを早める
細胞の新陳代謝を促すので、傷の部分の細胞分裂に欠かせない。
●骨の成長を促す
成長ホルモンの機能維持や骨の成長にも亜鉛が必要。骨粗鬆症の予防には、カルシウムとともに亜鉛も欠かせない。
●正常な妊娠の持続
胎児の発育のための細胞分裂に、母親の体内の亜鉛が大量に使われる。そのため、妊婦は妊娠週数が経つにつれ血清の亜鉛値は減少する。母体の亜鉛不足は胎児の発育にも影響する。
●男性、女性の性機能維持
精巣や精液の中には亜鉛が高濃度に含まれ、男性の亜鉛不足は精子不足や男性不妊に。女性の場合は、亜鉛が不足するとホルモンや卵巣の働きが悪くなり生理不順などの原因に。
●二酸化炭素の移送
亜鉛と関わる酵素で最も数が多いのは赤血球内にある炭酸脱水酵素。細胞が出した二酸化炭素を分解するための酵素は、亜鉛がないと作用しない。
●免疫力を高め、風邪を予防する
T細胞やNK(ナチュラルキラー)細胞など、免疫をつくる細胞の働きに大きく影響する。亜鉛をしっかり摂ると風邪をひきにくくなる。
●視力の維持
少し暗くなるとものが見えにくくなる夜盲症はビタミンAが関与しているが、ビタミンAの代謝には亜鉛が不可欠。
●脳機能や精神の安定化
記憶や学習を司る海馬をはじめ、脳には多くの亜鉛が含まれるため、記憶力にも必要といわれている。また、イライラしたり攻撃性の高い人、うつ傾向にある人は亜鉛の摂取が少ないという説がある。
●アルコール分解促進、悪酔い防止
肝臓でアルコールを分解する酵素が働くためには、亜鉛が不可欠。お酒を飲む前に亜鉛を摂ると、肝臓での代謝を助ける。
●インスリンの働きを助ける
血糖値を下げるインスリンの生成に必要で、インスリンの作用を維持させることにも関わる。
●活性酸素の除去
活性酸素を除去するSODという酵素の構成に欠かせない。
近年増えている亜鉛不足
もともと亜鉛不足は、食事量が減ったり胃腸の働きが弱まって亜鉛の吸収率が低下する高齢者に多く見られていましたが、近年は若い世代にも広がっています。
【偏った食生活は亜鉛不足に】インスタント食品、菓子など加工食品に使われている添加物には、亜鉛の働きを阻害したり、吸収を妨げてしまうものがあります。また、一人ずつ別のものを食べる「個食」や、一人で食べる「孤食」では、ミネラルバランスが偏ったり、いざ味覚障害になってもそれに気づく人や機会が少なく、発見が遅れてしまいます。
亜鉛をしっかり摂るには
牡蛎、豚レバー、牛肉赤身、ココア、アーモンド、ゴマなど亜鉛を多く含む食品を選びましょう。また、米の場合は胚芽に多く含まれるので、精米された白米より、胚芽米や発芽玄米がおすすめです。

*********************防臭効果バッチリ!*********************

↑悪臭の代名詞アンモニアに素早い効果

↑ツンと来る酢酸の臭い!に

↑生ごみの臭いに!

↑靴や靴下の臭い!

↑接着剤や合成樹脂から揮発される刺激性のある物質
ぜんそくを起こす事も知られています。発がん性物質とも言われています。!

スマートフォン版